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院長のあいさつ | 南青山 鍼灸マッサージ治療室らるく

院長のあいさつ

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「美ST」誌で紹介されました。疲れ目ケアが得意な鍼灸サロンへようこそ!

数ある鍼灸院の中から当治療室のサイトにアクセスくださり、ありがとうございます。

南青山 鍼灸マッサージ治療室らるくの飯塚です。

こちらのごあいさつのページでは、施術者の人となりや思い、そして施術内容などをご案内したいと思います。よろしけばどうぞお付き合いください。

鍼灸やマッサージがその1つの治療法である東洋医学には、「未病を治す」という言葉があります。

病院に行くほどではないけれど、何となく体の調子が悪い。サプリを飲んでも疲れが抜けない。そんな「病気ではないけど本調子でもない」状態を東洋医学では病気の手前という意味で「未病」と呼び、お体の本来の力が生かされていない状態と考えます。東洋医学は2000年前から今まで、未病を改善する伝統医療として研究され、少しずつ発展してきました。もしあなたが「未病」をお感じなら、鍼灸マッサージで、お体の本来の力を呼び起こすタイミングかも知れません。

■立地について■
千代田線乃木坂駅5番出口から徒歩2分。近くにミッドタウンや新国立美術館など、人で賑わうランドマークがあるとは思えないほど静かな住宅街の中にあります。また、青山一丁目駅や六本木駅からも徒歩10分ほどの距離です。

■施術者について■
鍼灸の教員資格を持つ鍼灸マッサージ師が、それぞれの患者様に合った鍼灸治療・マッサージ治療を承ります。私は以前、サラリーマン時代に肩こりや腹痛などの不調を持っていましたが、会社の同僚の勧めで近所の鍼灸院にかかったことが鍼灸との出会いです。治療を続けて行くと体調は少しずつよくなって、「鍼灸ってスゴイ!」と深く感動したことを覚えています。その感動を、「自分が良い!と感じたものを他の人にも伝えたい」「鍼灸の良さを突き詰めたい」と思うようになったことからこの世界に進みました。少しずつ調子が上向くワクワク感を、是非皆さんにもお伝えして行きたいと思っています。

■治療室について■
ステンドグラスが優しい光を灯すランプが、いらっしゃる方をお迎えします。表の通りから大きなガラス窓を通して玄関のランプをご覧頂けるので、このランプはらるくの「目印」です。ちなみに、このランプシェードは私の母のお手製なのです!

治療室らるくは男性施術者1人がベッド1台で運営しています。完全予約制で、お1人の患者様が他の患者様と顔を合わせるタイミングが極力生じないよう、ご予約をお取りしています。男性施術者のサロンではありますが、女性の患者様にも安心してお越し頂けるような柔らかい雰囲気と清潔な室内で、皆さまをお迎えいたします。ご参考までに、いらっしゃる患者様の比率は女性8:男性2で女性の患者様に多くいらして頂いています。

■らるくのおすすめ…それは疲れ目のケアです■
らるくの最寄り駅・乃木坂駅周辺には南青山や六本木と言ったオフィス街があります。今や仕事にPCやスマホが欠かせない時代。それは、目に負担がかかる時代でもあります。近くで働く方が最も気になるお悩みであろう眼精疲労、そしてそこから発生する肩こりをケアして差し上げたい…そんな願いからご提供しているのが「美ST」誌でもご紹介頂いた「肩こり・疲れ目ケア」です。お忙しいビジネスパーソンにも短時間でスッキリして頂けるよう、30分という短い時間にこだわりの鍼とお灸、そしてマッサージをパックしたコースは、らるくで1番人気のコースです。是非1度、お試しください。

■その他の便利なコトは?■
お支払いには、現金だけでなくVISA/MASTERカードのご利用が可能です。また、オトクな回数券もご用意しております。

 

特に得意なお悩み:眼精疲労

 

profile院長プロフィール

飯塚 聡(いいづか さとし)
大学時代は外国語学部にて英語を学び、 大学卒業後はアジア系とアメリカ系航空会社で計16年間勤務。 航空会社勤務時代から肩こりや胃腸の不調を持ち、自ら鍼灸院に通いながら、 なぜ自分の体に不調が起こるのかに興味を持つ。 その興味が昂じ、一念発起して鍼灸の道に進む。

2014年3月 東京医療専門学校 鍼灸マッサージ科卒業 はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師免許取得

東京都内の整形外科クリニックにて勤務の後、世田谷区・尾山台の「治療院ヒロ」小髙章子先生に師事

2016年3月 東京医療専門学校 鍼灸マッサージ教員養成科卒業 鍼灸学校における教員資格取得

2016年4月 南青山 鍼灸マッサージ治療室らるく 開業

はり師免許番号:165027

きゅう師免許番号:164735

あん摩マッサージ指圧師免許番号:138216